[ 2015/1/31 ] 「骨さえあれば何とかなる」
「骨さえあれば何とかなる」
皆様こんにちは院長の南原です。今回は「骨さえあれば何とかなる」の第1回目であります。インプラント治療には十分な顎の骨が必要で、私達はインプラント手術のためにどのようにして足りない骨を補うかで日々苦労を重ねております。骨を補うためにはまず我々の知識と技術を補わなければなりません。その知識を技術をもとにより完成度と予知性の高いインプラント治療を提供しなければなりません。そこでインプラント治療に関する私の取り組みをご紹介したいと思いこのようなタイトルにしてみました。
1月に福岡で行われた中島康先生の講義の報告を行いますので次回の「骨さえあれば何とかなる」をお楽しみに。